スマートフォンサイトを見る
 

おすすめ絵本

はつねのおすすめ絵本

まゆとかっぱ

まゆがかっぱとすもうの勝負をします。
ある日、沼のほとりで、こがっぱのミドリマルと出会ったまゆ。
2人で、すもうの練習を始めますが岩をも軽々と投げ飛ばすまゆにミドリマルはびっくり仰天。
他のかっぱたちも「なんだ?」「なんだ?」と集まってきます。
そして最後に現れたのはおおがっぱのデッカマル。
まゆとデッカマルで、すもうをとることに。 この大一番、勝負はいかに?

きりん組さん(5歳児クラス)のお友だちは、
優しくて強いまゆの冒険にワクワクしながら読んでいます!
¥990(本体価格)

さがそ!
きせつのぎょうじ12かげつ

「伊達巻きを食べるおじいちゃんはどこ?」伝統行事の場面で、絵探しを楽しむことができ、
家族とも遊びながら、自然と伝統行事に触れることができる絵本です!

ぱんだ組さん(4歳児クラス)の子どもたちは「さがそ」や「みっけ」シリーズが大好きで、
お友だちと一緒にいつも楽しんでいます。
¥1,430(本体価格)

くいしんぼうのあおむしくん

ある日まさおの帽子についていたのは、何でも食べる青虫くん。
最初は紙屑やごみを食べていたのですが、それだけでは足らず、家や船、まさおの
パパやママ、ついにはまさおのことまで食べてしまいます。
ところが青虫くんのおなかの中で、まさおが見たものは・・・

うさぎ組さん(3歳児クラス)のこどもたちは絵本の内容をすっかり覚えてしまうほど、
大人気の絵本です!
¥990(本体価格)

ノンタン ぶらんこのせて

ノンタンはぶらんこをひとりじめ。友だちとなかなか変わろうとしません。
幼児のエゴと自発性をたくみにとらえた、愉快なお話です。

りす組さん(2歳児クラス)の子どもたちは
「い~ち、に~、さ~ん・・・」とノンタンたちと一緒に遊んでいる気持になって数を数えています!
¥660(本体価格)

おやさいとんとん

韻を踏んだリズム良い文章とともに、
かわいいお野菜たちが下ごしらえをされてカレーになるまでを描いた赤ちゃん絵本です。

あひるぐみさん(1歳児クラス)のこどもたちも、
お野菜をトントンと切る場面が大好きで「とんとん」とまねっこして楽しんでいます!
¥660(本体価格)

くらい くらい

★ひよこ組おすすめの絵本★
暗い部屋で、電灯のスイッチを入れることによって、一瞬のうちに闇が光へと変わる喜びをユーモラスに描いた画期的な赤ちゃんの絵本です。
次々にあらわれる影が、誰なのかを想像するのもこの絵本の大きな楽しみです。
¥880(本体価格)

でんしゃでいこうでんしゃでかえろう

★あひる組おすすめの絵本★
表紙に大きく電車の走る絵。裏表紙もやっぱり電車の走る絵。
この絵本はやまの駅から出発してうみの駅へ到着するまでの電車の様子を描いたお話です。
トンネルをぬけると「”ゴー”」という繰り返しの言葉を一緒に言って楽しんでます。
電車に乗る楽しみがぎゅっとつまった傑作乗り物しかけ絵本です。
¥1,320(本体価格)

「スマホ能」

★保護者様におすすめの本★
スティーブ・ジョブズはわが子にiPadを与えなかった!?
スマホなどが脳に与える影響について考えてみませんか
¥1,078(本体価格)

ごめんやさい

「ごめんなさい」と言うのはなかなか勇気がいることです。
でも「ごめんなさい」は仲直りできる魔法の言葉。失敗は誰にでもあるもの。
その事に気づかせてくれる、楽しくて優しい絵本です。
¥935(本体価格)

ケロリンピック

カエルのオリンピック、ただいま開幕!
小枝を使った棒高跳びや、葉っぱを浮かべたボートレース、
他にも愉快な競技が目白押しです。
全ページ、カエルで埋め尽くされた、カエルづくしの1冊!
ぜひ隅々までお楽しみください。
¥990(本体価格)

オニのサラリーマン じごくの盆やすみ

お父さんの名前はオニガワラ・ケン。
地獄カンパニーに勤めるサラリーマンの赤鬼です。
お盆の季節になると、地獄カンパニーは大忙しの一日を迎えます。
¥1540(本体価格)

もう おねしょしません

七夕まつりを明日にひかえ、くりのきえんでのかざりつけに、ねずみのちゅうこはうかぬ顔。
前の晩、星の子どもが落ちたとたんに、何かがおこっていたのです。
¥1320(本体価格)